| 調査開始!! |
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駐車場から山の方へ15分ほど歩いていく。 |
| 安産夫婦岩 |
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溶岩がそのまま固まって残ったものなのだろうか?
父の岩と母の岩の間に 恵岩(子)
クリックすると拡大(見たい?)
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| 赤鳥居 |
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料金所の受付でここを目指して歩くように言われる。
もう すぐそば。 |
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| 安産の守り神 御胎内神社 |
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溶岩隧道御胎内の傍に祀る胎内神社は、空海が弘仁年中に開いた神仏並祀の社といわれ、江戸時代には天下の祈願所として富士山大別当や大修行の霊場だったが、明治時代の廃仏毀釈により、木花開耶姫命,猿田彦命を祀るようになり、安産守護神として年中崇拝者が数多い |
| 手水舎 |
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| 溶岩隧道御胎内 |
いざ探検~~。
料金窓口で懐中電灯(有料100円)を貸してくれるのですが、ヘルメットの貸し出しは?・・・。 |
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| 入口 |
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隧道内はとても狭く、かがまないと通れない場所も多い。
しかも湿っていて手や足も泥がつくので軍手や滑った時の着替えも用意したほうが無難かもしれない。 |
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| 広いところもある |
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| 小5の女の子でこんな感じ。身長190cmの隊長には狭い。 |
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所々にヒカリゴケ?らしき苔が生えているようです。 |
| 出口 |
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秘境の洞窟を探検してきたかのような充実感が、隊員達のこのポーズからもわかる。
まるで産まれたての赤子のような童心に還っている。 |
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| 溶岩展示 |
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何故か鳥小屋のような中に守られている。
柵の間から撮影した溶岩。
貴重なものなのか?
よくわからないが手を合わせてみた。
ありがたやありがたや~~。 |
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| 管状溶岩樹型 |
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溶岩流が樹木を飲み込んだあとに樹木が焼けて無くなり、空洞になって残った形状のもの
穴の中には木炭が残っていたらしい。 |
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| 小さい洞窟 |
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老楽穴
十数メートル進むと行き止まりなのですが、こういった小さい洞窟が園内のあちこちにある。
下の写真は多幸穴だったかな?他にも観音穴、不動穴、息吐穴などがある。 |
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| その他には・・・ |
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園内、池があったり、小川が流れたりして、いくつかに分かれた小道があり散策するのも楽しい。 |
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この日は夏だったのですが、つつじ園のように整備された場所もあり、春には桜やツツジなども楽しませてくれそうな場所でした。
トイレの側に鳥小屋もあり・・・。 |
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